経験しなければならないストレスと経験したくないストレス

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個別指導塾の学習空間 大井松田・厚木東教室の小林です。

多くの先生が書いているように、涼しくなって体調を崩す生徒が増えてきたように思います。。
個人的にも気を抜くと一気に悪化するなぁというイメージがあります。テストが終わる生徒さんも増えてきたと思いますのでそこは気を抜かずにいきましょう!!

さて、いきなりワタクシ事ですが、携帯を変えました! ちょうどいいタイミングでもあったのでアンドロイドと決別です。
そう、巷で話題になっているiphone6に変わりました! 初期設定になかなか手こずりましたが、電池持ちの良さが以前と段違い。それだけでも快適です!

さてさて、携帯の話題を書いていたら思い出したのですが、この前ちょっとした小論文を書きました。
大学受験で推薦入試のシーズンが迫っています。その指導の一環で何か一つのきっかけになればと思い書いてみたのですが、そこでのテーマが「現代では、学生のストレス要因は様々なものがあるが、生活習慣からくるストレスが増えてきている。この現状と改善策で自身の考えを述べよ」こういうテーマでした。
長くて一見考える気もなくすようなすごく難しいテーマですよね汗

しかし個人的にはすごくタイムリーな話題だと思いました。
これについて私が論じたことは、タイトルにもある経験しなければならないストレスと経験したくないストレスがあると書きました。

みなさんはどんな時にストレスを感じますか??
疲れた時、うまくいかない時、学校の事、家の事、心に負荷がかかった時そういった状態になると思います。
これは経験しなくてはならないストレスです。
人は、多くの悩みや失敗を経験して成長します。大人になれば、当然子供の時よりそれが重たくなります。
今のうちからたくさん悩んで、失敗して答えのなかなか出ないものを一生懸命考えてそういうストレスと戦った人間が大人になっても自分でしっかり解決できますよね。
よってこういうことはいっぱい経験してほしいと思います。

逆に経験してはいけないストレス。。。
夜遊びや夜更かしからの「ねみー」「だりー」「何もやる気でない」
これぞまさに生活習慣の乱れからくるストレスです。通信社会の発展か近年はこういうストレスが非常に増えてきていると思います。
このストレスは学生の間はデメリットの方が非常に大きいでしょう。何といっても学校が生活のメインなのですから、これが影響で学校に遅れる、授業に集中できないといったことは是非無くして欲しいですね。

長々と書いてしまいましたが、やる時はやる!休む時は休む!遊ぶ時は遊ぶ!メリハリつけて行動できればGoodですね!!
それでは—☆

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